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目次(第十部)




             随想・東北農業の七十五年(十)
                ―思いつくまま―


                  目   次


続・においの記憶                             (掲載年月日)
 ☆おてんとさまの匂い                     …………………18.06.11
 ☆真夏の太陽のにおい                     …………………18.06.18
 ☆夏の夜のにおい                       …………………18.06.25
 ☆季節の行事のにおい                     …………………18.07.03
 ☆家の中のいい匂い                      …………………18.07.09
 ☆薬売りと膏薬、ドクダミのにおい               …………………18.07.16
 ☆カタカナ外用薬のにおい                   …………………18.07.23
 ☆戦後の屈辱のにおい                     …………………18.07.30
 ☆戦後の平和のにおい、そして----                …………………18.08.06

      (以下掲載予定)

 ☆戦後のポマードと現代の香水
 ☆たばこの煙とにおい
 ☆仙台空襲、油の臭い、火傷
 ☆仙台空襲から考える「ミサイル警戒警報」
 ☆老化と臭いの恐怖

      (以下執筆中)
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プロフィール

酒井惇一

Author:酒井惇一
元・東北大学農学部教授
元・東京農業大学生物産業学部教授
現・東北大学名誉教授

 本稿は、昭和初期から現在までの4分の3世紀にわたる東北の農業・農村の変化の過程を、私が農家の子どもとして体験し、考えたこと、また農業経営研究者となってからの調査研究で見、聞き、感じたことを中心に、記録したものである。

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